夕方 18:28 に「IT大学院からのお知らせ : 修了時調査」というメールがSUGSIの事務から届いた。どうやら「大外れの指導教官」の研究室に配属されたばっかりに、たかが修士を5年間もかけて修了する羽目になってしまった。
とはいうものの、修了が決まるとめでたい。
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ちなみに指導教官からは何の連絡もない。上記の事務からのメールだけである。また事務のメールは修了することをたたえるより、修了に際してのアンケートをしてくれとの要請が殆どだった。全然愛着のわかない大学院だったなぁ~。
目出度い!修士修了おめでとうございます!
「ただ考える・声を出すだけでなく、きちんと成果を出していく」ことが、現代において、何よりも重要であると思います。ご努力に敬意を表します。
ありがとうございます。
本当は2年で修了して、後期課程にいくつもりだったんですが、指導教官をはずしてしまい、ずるずると遅くなってしまいました。
ここ5年、大学院が気になって大学の仕事に集中できませんでしたが、これでやっと気持ち的に仕事にのめりこめます。
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