さるまっくの独白

2007年02月27日 (火)

人感センサーとランプの寿命

 我が家の玄関を入ったところには人感センサーで点灯する照明がある。マンション入居時に、照明の電気代をケチろうと、いわゆる電球は全部電球型蛍光灯に取り替えてしまった。入居して7年ほど経つが、廊下や風呂やトイレなどのあまり頻繁に点灯・消灯を繰り返さない照明は殆ど買い換えていない。
 しかし前述の人感センサーの玄関は、点灯・消灯が頻繁なため、すぐに電球型蛍光灯がだめになってしまう。今日も2005年12月2日に交換した電球型蛍光灯「東芝ネオボールZ EFD10EL/9-E17(9W)」がもうどうにも暗くてだめになってしまった。どうせ頻繁に変えるのなら高い蛍光灯式である必要はないし、もともと玄関など点灯している時間は少ないから少々電力をくってもよい。そこでナショナルの「LDS110V54W・W・K ミニクリプトン電球 ホワイト(54W)」を購入した。おかげで玄関が瞬時にして非常に明るく照らされるようになった。
 やはり玄関はこのタイプの電球がよいようだ。

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投稿者 sarumack : 2007年02月27日 01:00
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