10月23日からyahooのsmtpサーバと思われるIPアドレスから我が家のドメインの存在しないユーザ名宛てにメールを大量に送ってき始めた。fromは空でsizeはゼロ。宛先は日本人風の適当なユーザ名である。
yahooのサーバは、
mta***.mail.kcd.yahoo.co.jp
mta***.mail.ogk.yahoo.co.jp
mta***.mail.tnz.yahoo.co.jp
(***の部分は3桁の数字)である。
yahooに調査を依頼するにはどこに連絡したらよいのだろう?
短大の教員になってかれこれ17~18年経つが、ゼミで何か同じものを見につけようということは全くなかった。まぁ、はじめの14年ほどは、そういう「のり」の科ではなかったので他のゼミもそのようなものは作っていなかった。
4年前に「のり」のよい幼児教育科に移動して、いろいろなゼミがゼミのTシャツなどを作っていたが、わがゼミは何せ人数が少ないこともあって、何も作っていなかった。
それが4年目にして、2年生から「ゼミTを作ろう!」と提案があって、彼女たちで勝手に話を進めて作ってしまった。人数も2年生9名・1年生6名だから何とか作れる数だったのだろう。私としては教員になって18年目で初めてのゼミTシャツに、デザインや色はともかく、ちょっと感激してしまった。
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さっそく、今日はこれを着てスポーツ大会にゼミメンバーみんなで参加した!
きのう再起動したばかりなのに、1日にしてダウンした。
10月16日14時18分13秒
Out of Memory: Killed process 756 (mysqld).
慌てて再起動。時刻は
10月16日16時06分37秒。
いつサーバを新しく構築しようかなぁ。
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そして、この記事を書こうとMTにログインすると「DBをバージョンアップした」ようなメッセージが表示され、次に進むボタンしか押せなかった。クリックしたところ、なにやらMTのバージョンを表示して何かが変更されたようだ。いったい何なんだ!
7時01分09秒に再び out of memory が出ていた。それに気付かずに大学に行ったので、授業では授業用のWebは見えないし、出席メールも自宅に送れないしで往生した。
授業が終わったら速攻で自宅に帰って、12時38分28秒に再起動した。
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もうこのサーバは最初から構築し直さないとダメなことがわかった。今まではTurboLinuxServer8を使っていたが、今度はどのディストリビューションにしようか? Fedora Coreかなぁ?
10月11日23時27分13秒にまた mysqld の out of memory から始まって、サーバのDNSなどは動いているものの反応が遅く、メールなどは止まっていた。サーバは全く操作できなくなっていた。
仕方なく23時41分51秒にリセットをかける。
今度は両方、つまり
/etc/httpd/conf/httpd.conf の設定変更
> MaxRequestsPerChild =10 ← 0
とmy.cnfの設定変更
> set-variable = sort_buffer=64K ← 512K
> set-variable = myisam_sort_buffer_size=256K ← 8M
で対処してみる。
これでだめなら、サーバを構築し直すしかないなぁ~。