さるまっくの独白

2007年04月29日 (日)

肛門回復記(4)

 特別なこともなく午前は過ぎる。痔蝋なので普通より1日多くきょうも午前と午後に抗生剤の点滴を受ける。
 昼食後の13時頃に手術後の初めての排便。軟便で殆ど痛みはない。ナースに便を確認してもらってから部屋に戻ると、家族が来ていた。排便したので、石鹸を使わず軽くシャワーを浴びる。そしてポステリザン軟膏を注入してもらう。
 妻が言うには、傷はさらによくなっているとのこと。2002年の胆石の手術の時は、滅多に起こらないことばかり起こったのと比べると、今回は順調である。
 きょうから4月26日に遡ってブログに「肛門回復記」を書き始める。パソコンがインターネットに接続されていないので、PHSのW-ZERO3で投稿する。パソコンのキーボードほど自由には入力できないが、携帯電話と比べたら雲泥の差で楽に入力できる。
【病院からのためW-ZERO3で投稿】

blank_space
投稿者 sarumack : 2007年04月29日 23:59
コメント
コメントはまだありません。
blank_space
コメントする





保存しますか?



blank_space
トラックバック

このエントリーのトラックバックURL : http://www.yamalab.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1268

blank_space
Powered by
blank_space