さるまっくの独白

2006年12月31日 (日)

論文の夢

 今朝は修士論文の夢でイヤでも目が覚めた。
 私ではなく、私の友人が、実は今の指導教官のO先生がこの3月で退官するので修士1年の段階でやめざるを得なくなった。彼には子どももいる。そしてむかしのO指導教官もそれに絡んでいる。
 修士論文にちゃんと取りかかれというのを暗に示す夢であった。相当、ここ5年、近場では2年ほど修士論文が私を意識的にも無意識的にも悩ませているらしい。

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投稿者 sarumack : 2006年12月31日 23:00
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